3a-t: 2010年4月アーカイブ

たまりにたまった古本を、古本買取したいけれど、
なかなか時間がなくて・・・
 そんな人にお勧めしたいのが、宅配便を利用した
古本買取です。

 最近の古本買取を行っているお店では、宅配便を
利用した買取をしているところが、多く存在します。
 メールや電話で連絡すれば、 宅配業者が自宅まで
古本を引き取りにきてくれますから、忙しい人でも
利用しやすいですよね。
 さらに、古本を梱包するための、ダ ンボールやガムテープ
まで、準備してくれるお店もあります。
 もちろん、配送料もかかりませんし、手数料を請求
されることも、ほ とんどありませんから、気軽に利用する
ことができます。

 古本は重たい上に、かさばります。さらに忙しい人に
なると、なかなか古本屋にいけないことも、しばしばでしょう。
 そんな人たち の悩みを一気に解決するのが、宅配便を
利用した、古本買取です。そんな、私のおすすめはここの古本買取です

 もし、買取してもらいたい古本があるけれど、忙しくて
お店に持っていけない・・・という人は、ぜひ宅配便を利用した
古本買取を利 用してみてください。

2010年も4月が終わろうとしていますが、
早いもので1年の3分の1が終わろうとしているんですよね。

人によって1月が新生活開始の場合もあるでしょうし、
4月からが新生活開始の場合もあるでしょう。

私は毎年、特に目標を持たずに、
1日・
1週間のスケジュールに沿って動くタイプの人間なのですが、
皆さんは挑戦したい!と思っていることはありますか?

「挑戦」というと少し重い気がするので、
「やってみたい」ことって言えばいいのかな。

これならきっと誰しもが、何かしらを思い浮かべると思います。

だって世の中には色々な事がありますからね。

例えば私の親友には、
そろそろ「一人カラオケ」に手を出そうとしてる人がいます。

これも「やってみたい」事の中では、
結構多い事柄かもしれません。

私は誰かに聞いてもらいながら歌いたいので、
一人では行きたいとは思いませんが・・・。

また時間が多く作れる大学生の人などは、
一人で日本一周旅行や海外旅行に行きたいと思う人もいるのかな?

ちなみに私の大学時代でも居ましたよ!そういう人。

身長150センチで痩せ型という、見た感じは非常に華奢な女の子だったのですが、
大学4年生の時に「生まれ変わる」と言って、一人で海外に行っていました。

俗に言うヒッチハイクの旅ってやつですね。

まぁ普段は普通の女の子なのですが、
高校時代にうつ病や引きこもりに陥っていた人なので、
そんな殻を破りたかったんでしょうね。

凄く社交性の高い人の中には、
学生時代、虐められっ子だったなんて場合も少なくありません。

私は残り3分の2の2010年に、
何かチャレンジしてみたいことは何かないかなぁ。
元々、コンピュータ類を使用した脳トレというのは、
当然ですが個人的に行う(プレイする)物ですよね。

そのためか、効果があるのかどうかといった実験を、
今まで集団で行ったことが無かったそうなんです。

それが先日、ロンドン大学などの1万人以上を対象に、
集団実験を行ったそうなんです。

その結果、脳トレを行ったグループと行わなかったグループに、
際立った変化は見られなかったと英科学誌ネイチャーが発表したそ
うです。

詳しくは論理的思考力と短期記憶に関しての効果に向上がなかったとのこと。

対象年齢も18~60歳だったので、
あながち間違いは無い結果だと思います。

そうなると、脳トレにちょっと興味があった人も、
「やってみようかな?」という気が薄れてしまいますよね。

私もこのニュースを知るまでは、少なからず脳トレを行うことによって、
記憶力などは向上するかと思っていたのですが、
ちょっと何だかな・・・って感じです。

まぁ認知症には効果がありそうだと思うのですが、
それもどうなのかな?

結局ゲームはゲームとしての役割しか持っていないんでしょうね。

ただ中高年以上の人は認知症対策として、
ゲームをプレイすることは有効みたいですね。

芸能人の加山雄三さんは、
若さの秘訣はゲーム(バイオハザード)をすることだと、
何かの雑誌か番組で言われていましたしね。

元アナウンサーの鈴木史朗さんも、
同じようにバイオハザードを熱心にプレイしていた気がします。

そのため脳トレに限らず、認知症対策であれば、
ゲームのプレイは効果があるのかもしれませんね。

まぁそうなると「脳トレ」の存在が微妙になってきますが・・・。
家に利用価値はあるが、
利用することのない物って沢山ありますよね。

その中でも邪魔にならないため、
保管箱などで、ずっと眠ったままの物もあるかと思います。

例えばテレホンカードが、それですよね。

今では街中で公衆電話を見かけることすら無く、
あったとしても利用者の姿はないですよね。

また一時期までは誰しもが利用していたので、
10代で一人暮らしをしている人を除けば、
誰の家にでも1枚は残っているかと思います。

ただテレホンカードに関しては、
物によっては金券ショップで売却することも可能ですし、
NTTのダイヤル通話料に使用することも可能です。

でも面倒で手間がかかるから、
結局は家に保管している場合が多いかと思います。

ただし!もっと使い道がない物も家の中には存在しますよね。

それは喫煙者の家だけで無くても存在する「ライター」。

テレホンカードと同じように家にあっても邪魔にはならず、
また捨てようと思っても、どうやって捨てればいいのかが分からないため、
タバコも吸わないのに家にライターがある人も多くいらっしゃるでしょう。

ところがこのライター、
消費者庁や経済産業省などで話し合いがあったようで、
もしかしたら回収作業が行われるかもしれないそうです。

何故か?というと、
それは子供の火遊びによる死亡事故などが増えているからだそうです。

私は喫煙者なのでライターを複数保有していますが、
親や祖父母は誰もタバコを吸いません。

でも仏壇があったので、
そこには2・3個のライターが常に置いてあったんですよね。

たしかに子供ながらにライターには興味がありましたし、
親の見ている下、ライターをいじったこともありました。

これも親が見ていない所での火遊びであれば、
何が起きるか分かりません。

珍しく?政府も良いことをしようとしているのではないでしょうか?
忘年会は今年1年の締めくくりとも言える飲み会ですので、
様々な会社でも開かれる飲み会だと思います。

もちろん仲の良い友達同士と忘年会を開く人もいるでしょうし、
何かのグループ同士での忘年会もあるでしょう。

最近ではネットが普及しているため、ブログやHPを見ていると
オフ会と称して忘年会の人員を集っている所も見受けられます。

そんな忘年会ですが、その多くは居酒屋で開かれますよね。

居酒屋と言えば安さが売りとなりますが、
どうしても疑問に思うことが「お通し」です。

アルコールを頼むと自動的に登場するお通しですが、
このお通しって地味に良い料金を取られますよね。

しかも凄く微妙なメニューじゃないですか?

私が覚えている限りだと、
数切れのキャベツだけだとか、ちょっとだけの肉じゃがなど。

しかもそれだけで200円くらいするんですよね。

ちなみにこの「お通し」、
海外で言うところのチップ的なものなんだそうです。

日本ではサービス料としてチップを支払う習慣がないから、
それを店側が請求しやすくするために「お通し」
が存在しているようです。

だけどメニューや看板などに、
お通しに関する詳細や明記がなければ、
法律上ではお金を支払う必要がないそうです。

どうしても断りづらいものなので、今までは払い続けていましたが、
機会があれば料金の支払いを断ってみようかな?と思いました。

だってビールの価格競争で、
1杯200円や300円の店ってざらになってきましたよね?

そんな店でお通しの料金を取られるのであれば、
ビールを1杯多く飲んだ方が気分的にも良いしね。

勿論お通しのメニューが自分の好きなものであれば別ですけど。
あなたの「座右の銘」は何ですか?

そもそも座右の銘というのは、
自分自身への戒めなどとして心にとどめておく格言になりますが、
きっと内容は十人十色かと思います。

ちなみに私の座右の銘は、
「天は二物を与えず」です。

意味だけで考えれば座右の銘にするほどの格言ではありませんが、
私の中では「人間、成功している人は地道な努力をしているんだ!

と勝手解釈しています。

やっぱり外見が美男子や美女として生まれてきた人と言うのは、
その外見が長所だと言えます。

でも将来的には美男子だろうが美女だろうが、
年をとれば誰しもがオジさん、オバさんなわけです。

けれど世の中には中高年になっても、その魅力を維持し、
なおかつ事業で成功している男性が沢山いますよね?

たぶん多くの人は彼を妬むだけだと思うのですが、
私は「きっと陰ながら凄い努力をしているんだろう」と、
勝手に考えるわけです。

そうすることで、自分にはまだまだ努力が足りない!
という気持ちにさせてくれます。

他にも生まれながらにして名家に生まれ、お金に不自由することなく、
親が亡くなった後には莫大な遺産を手に入れた人もいるでしょう。

これも生まれた家が良かったという、
一種の才能というのでしょうか?長所になりますよね。

でも努力すらせず、遊び呆けていた人は、
その財産を投資などで一転して借金にしてしまうことだってあるでしょう。

そういった意味でも、
私は「天は二物を与えず」という格言を座右の銘にしています。

最近メディアを見ていても、
よく上記で言ったような怠慢が原因で、
失敗している人が目立つような気がします。

中でも政治家に多いのではないでしょうか?

皆さんも心当たりがあるでしょうから、
あえて●●議員です・・・とは言いませんが、
親の七光という長所を生かしきれずに勿体ないですよね。
今では少なくなりましたが、
これだけ詐欺会社などを一斉に警察が摘発している現在でも、
ネットサーフィンをしていると明らかに騙しの投資情報では!?
と思わせる案内や紹介をしているサイト・会社を多く見かけます。

よくありがちな宣伝文としては、
「勝率90%の私が月10万円で儲かる銘柄を教えます」だとか、
「100万円を1カ月で倍にする銘柄教えます」ですかね。

ありがちな儲け話でしょ?

さて、儲け話の中でも最もリスクが高いものと言えば、
やっぱり「未公開情報」でしょう。

最近では警察が頑張ってくれているからか、
あまり未公開情報に関する嘘情報も聞かなくなりましたよね。

一昔前には存在しない未公開株や、
上場予定すらない未公開株をあたかも近々上場する!
と騙して金を搾取して逮捕された人がいたかと思います。

でもまぁ・・・嘘の儲け話の部類の中では、
比較的、騙される人も少ないのかな。

ただ最近になって被害が増えているからなのか、
よくニュースでも見かけるようになった儲け話に、
「パチンコの攻略法」「サクラ」などがあります。

攻略法というのは夢みたいな話で、
パチンコ台にあるPUSHボタンを、ある時に数秒間押したり、
タイミングを合わせて押したりすると当たりますよ!
ってやつですね。

他にも情報提供会社が教える台を打てば勝てます!
なんて情報があるみたいです。

またサクラの仕事でよくある詐欺情報は、
指定する台を1日打つだけで●万円支給するので、
登録料金「数十万円」を支払ってくださいというものですかね。

普通に考えれば、
儲かる情報をわざわざ他人に教えるなんてことあり得ないんですよね。

だって本当に攻略法やら、儲かる投資情報があるのであれば、
まずは自分でたんまり利用するでしょうし、
教えるのは友人だけかと思います。

知れ渡れば使えない情報に変わるわけですから。

もしも貴方の周りでウマイ儲け話があったら、
冷静に第3者的視点で判断した方がいいですよ。

もちろん、他人から教えてもらう儲け話ではなく、
自分で発見した儲ける術であれば別ですけどね。
トラベルなら北海道とタイトルをつけるだけあって私は温泉旅行好き。特に古本を片手に温泉を格安で楽しむことが趣味の一つ。温泉は全国いっぱいあるが高いお金を払ってまで入る気はしない。格安で温泉を楽しむからこそ温泉のありがたみが感じられるのである。特に露天風呂を買った古本をどっさり持ちこんで読みながらの温泉は私の一番の贅沢である。温泉格安で楽しむことは止められそうもない。

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