2010年9月アーカイブ

東京証券取引所が株式取引時間の延長に関し、
色々と議論・意見収集しているそうです。

金儲けの手段として存在している株式投資ですので、
その投資可能時間が延長されることは場合によっては良いことなのでしょう。

例えば専業投資家として投資活動を行っている人からすれば、
取引時間が延長されることで投資可能時間が増えるわけですから、
そのぶんチャンスも増えて良いことなのかもしれません。

でも市場参加者が増えなければ、
いくら取引時間が延長しても儲けられる期待収支は上がらないんですよね。

むしろ人の少ない難しい時間にまで投資をすることになり、
逆に損失を拡大する場合もあるでしょう。

そして証券会社の営業部門で働いていた私自身としては、
休憩時間が更に無くなるね・・・って感じです。

一般的な企業での労働を経験していないので、
他の会社での昼休憩というものを知らないのですが、
証券会社の特に営業部署の人間には殆ど昼休憩はありません。

当然、昼休憩はあるわけですが、9割5分、近場のコンビニでご飯を買い、
社内で10分ほどで食べて終了です。

そして休憩することなく後場の顧客対応や、
銘柄の動き、世界経済等の動きをチェックします。

また10分ほどの食事時間内であっても、
お客さんから電話があればそちらが優先になりますので、
日によっては食事を食べている最中に後場が始まることもあります。

私のイメージとして一般的な会社の人達は、
会社外にて食事を摂れるほど昼休憩が恵まれていると思うんです。

そのため証券会社で働いている営業マンのことを考えれば、
昼休みにまで取引時間が及ぶのはな~と言った感じですね。
CD 買い取り 高いと検索すると表示されるサイトで詳細を閲覧してCDを買い取って貰ったことがあります。
一番最初のCDを買い取って貰ったのはすんでいるマンションの一階にCDを買い取ってくれる店舗が入っていたので買い取って貰ったのが私がCDを買い取って貰うようになったキッカケでした。
あれからそこのマンションも転勤で引っ越すことになり便利だったCDを買い取ってくれる店舗も無く途方に暮れていたところ
インターネットでCD 買い取り 高いと入力し検索してみると引っ越し先近辺にも数件、CDを買い取ってくれる店舗があり電話してみると枚数が多ければ取りに伺いますと言ってくれたので取りに来て貰いました。そのお店の方の話ですと古くても人気のあるアーティストのCDの場合、プレミアが付いている場合もあるそうです。ご親切にプレミアが付きそうなアーティストのCDを私が出すとこれはもう少し持っていた方が良いと思いますよと教えてくれました。
CD買取額が表記された広告を見せてもらったのですが確かに私が持っているアーティストのCDは値崩れしていません。
ボーナスカットで苦しくなり、捨てるのはもったいないのでCDを売るからその時はよろしく!とそのCDを買い取ってくれる業者さんに言って大笑いしました。
でもそんなアーティストは少ないそうなのでほとんどのアーティストのCDは新しい方が高価で買い取ってくれるそうです。

私だけなのかもしれませんが、仕事をしている最中に時計を見ると、
それが逆にヤル気をダウンさせる時がありませんか?

何て言うのでしょうかね。

これは朝や昼間の話ではなく、
どうしても終わらせておきたい仕事が残っている際、
真夜中にそれを頑張って作業している時の話です。

つまり朝や昼間とは違い、
人間であれば誰しもが休息を体に与えるため寝るわけです。

そのため普段であれば1時に寝る人が、
何かが原因で3時まで起きていれば「ヤバイ!寝なくちゃ」と思うはずです。

また仕事を終わらせる目的で起きているのであれば、
それを終わらせなければいけないので、スグには寝れませんよね。

だから起きて仕事をするわけですが、こういう時に時計を見てしまうと・・・
「やっぱり寝ようかな?」って思ったりするわけです。

中には明日までに必ず仕上げなくてはいけない仕事もあるため、
その時は余裕をこいて寝る事も出来ませんが、まだ大丈夫!という時などは、
深夜に見る時計ほどヤル気をダウンさせる物は無いと思うんです。

私の言いたいことは伝わりましたかね?

思い返してみると、私は中学受験をした経験があり、
小学校高学年の頃から塾に通っていたのですが、
その塾の勉強合宿では時計が隠されていたいました。

これは合宿地へ到着した際に先生からも言われたので(そこに時計がないこと)、
思い違いではないのですが、やっぱり人間、時計を見ると安心感というのかな?、
「もうこんな時間だから・・・」という気分が出てくるんですよね。

今も私の目の前には電波時計が置いてあるのですが、
伏せておいた方が案外、ひたすら仕事が出来て良いのでしょうかね。
人間であれば誰しもが思春期を経験するわけで、
この時期は人間が異性を意識する年頃だとも言えるでしょう。

今まで着るものは全て母親に任せておいた人も、
自分なりのファッションを異性に見せつけるため、
洋服などを自分で選ぶ人も増え始めるころです。

また洋服だけでなく髪形を変えてみたり、
仕草に格好をつけてみたりする人もいるのでしょうね。

私は髪形くらいでしたかね。

ワックスなどのスタイリング剤を使い、
前髪を少し上げる程度でしたが。

ただ学校でもヤンチャな部類に入る人たちは、
私の世代だと腰パンをしている人が非常に多かったですね。

今でもヤンチャしていそうな学生を見ると、
そこそこの確率で腰パンをしている人を見かけます。

腰パンって日本だと10年くらい前に流行り始めたともうのですが、
当時は凄かったんですよね。

今はオシャレに見える程度のズボンの下げ方ですが、
当時は下げれば下げるほど格好いいと思っている人まで下り、
パンツ丸見えの位置までズボンを下げている人までいました。

さてそんな腰パンですが、何やらアメリカの一部では、
条件を破ると罰金が科せられるという条例が決まるかもしれないらしいです。

条件とは、腰より約8㎝以上ず本を下ろして履き、
肌や下着が見えてしまうとアウト!みたいです。

8㎝って長いようで短いですよね。

8㎝というと、だいたいタバコの箱よりも少し短い(小さい)くらいの長さです。

それにしても男性のオシャレって中々、変わらないですよね。

ボンタン、リーゼントから腰パン・・・、
それ以外ないですもんね。
NHKの大河ドラマ「龍馬伝」にハマっている私ですが、
所々で感動する所がありますよね。

まぁドラマですので感情の起伏がないことはなく、
どんなドラマでも感動や驚き、興奮を味わえるわけですが、
やっぱりお金がかかっているだけあり龍馬伝は楽しい。

第17話で坂本龍馬が勝麟太郎(勝海舟)に連れられ、
船に乗りこみ、そして坂本龍馬が興奮するシーンがあります。

見ている側も興奮してしまうシーンであり、
物語を最初から見ていると日本が海外と渡りあう為には、
この「船」が重要だと気付く話だとも言えるでしょう。

・・・そう、龍馬伝を忠実に見ていれば見ているほどにね。

だけど良く考えると、この当時、
日本では船は珍しいものでしたが、
海外に目を向ければ海賊が既に存在しているんですよね。

島国の中でだけ生活していた日本人にとっては考えられない、
海の上で生活する海賊という人種が。

そんなちょっと考えれば普通の話なのですが、
龍馬伝に見入り過ぎていると忘れてしまう部分でもあります。

つまりやっぱり日本という国は、
結局、開国せざるおえないくらいに弱い国だったんですよね。

海外側から見れば弱い国を自国の一部にすることほど、
魅力的なことはないでしょう。

当時の現実を知ったり、調べてみると楽しさも半減してしまいますが、
龍馬伝にはストーリーに熱中させるだけの魅力があり、
何故か日本が弱過ぎたという現実を忘れさせてくれる部分があります。

恐るべしNHK大河ドラマって感じですね。

過去のNHK大河ドラマも見ておいた方がいいのかな。

今まで全く見ていなかったからなぁ・・・、
「NHK=地味・古い」というイメージがあったので。

横浜での古本買取

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新刊の本が手に入る状況で、古本の方が高いという本がAmazonなどで見受けられますが、あれは何故なんでしょうか。
出品社が古本店の場合は、古本買取の際に、高額買取をしてしまったのでしょうかね。
私の所有している本で、中古品の方が高いものなんかを見つけると結構嬉しくなったりしますが。
鳥居民の「昭和二十年 第一部 (8) 横浜の壊滅 【5月26日~5月30日】」がそうなんですけど、これ新品で入手できるにも関わらず、何故か古本の価格の方が高いです。横浜大空襲を題材にした本なんですが、どこに需要があるのでしょうか。
私は、こういった趣味があるので、このシリーズは揃えているのですが、普通の大手チェーンに持っていったら二束三文でしょうか。逆に言えば、こういう本を探してくれば、Amazonで高値で売れるということなんでしょうかね。
横浜の古本買取屋で手に入れたこともありますが、定価より高かったという記憶はないですね。そもそもそんな本は買いませんし。
Amazonで、新品価格より中古価格が高い本のデータを検索して、リストの自動抽出ができるツールが作成できれば、古本買取で稼ぎを上げようとしている人に売れるかもしれませんね。もしかしたらそういうWebツールはあるのかもしれませんが。

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