2010年7月アーカイブ

神田というと古本の町として多くの人に親しまれています。神田神保で古本買取をしてくれるところをここでは紹介していきましょう。
特に幅広いジャンルの古本買取に応じてくれるところとして有名なのが長島書店です。特に長島書店は古本屋の林立している神田の中でも107年の操業実績がある由緒正しき古本屋さんです。ですからありとあらゆるジャンルの古本についての情報に長けているということができるでしょう。
文庫の本はもちろんのこと哲学書や全集といったマニアックな書籍の古本買取も受け付けてくれます。また原画や色紙といった希少な資料についての鑑定も確かなものがあるので、なかなか処分に困っているものがあればとりあえず長島書店に問い合わせをしてみるといいでしょう。
しかも日本全国どこでも出張買取に応じてくれるところも長島書店の強みといえます。しかも首都圏であれば、基本的には無料で出張をしてくれます。また北海道や沖縄にでも料金は多少かかりますが出張買取に応じてくれます。
また滝口書店というところがありますが、こちらは周辺で最も遅くまで営業をしている古本屋さんとして有名です。平日なら夜も9時まで理業をしていますから、仕事帰りに本の買取をといったことも可能になりますからおススメです。

先日、本格的にではなく、ちょっと行ってみたい程度の気持ちで、
今年初の海へ行ってきたのですが、
紫外線の強さが半端ではないですね。

まだ7月中旬頃だったのですが、8月の真夏日には紫外線がどれだけなのか、
怖くなってしまいました。

まぁ体を焼くにはもってこい!でしょう。

そんな天気が良くて暑い日に海へ行ったため、
鎌倉の街を少し散策しただけで露出していた部分は、
くっきりと日焼けの跡ができました。

タンクトップを着て散策をしていたためか、
今裸になるとブラジャーを付けている様な焼け方になってしまいましたよ。

これは8月、泳ぎに海へ行かないとなぁ。

さてそんな海辺近くの鎌倉周辺を車でフラフラしていたのですが、
道路の脇を本格的な自転車で疾走している人が何人もいました。

みんな一定間隔の距離を保ちながら、
かなり早いスピードを出して走っていたのですが、
車の運転手からすると倒れないでくれよ!と願うばかり。

でも海岸沿いでの熾烈なバトルも繰り広げられているんでしょうね

やっぱりそれなりに高そうな自転車に乗って、
メットやウェアも専門の製品を身に付けて走っている。

また場所がスピードを出せる海岸沿いですので、
自転車にかけてはプライドの高い人が集まっているんだと思います

そのため暗黙のルールも沢山あるんだろうなぁと感じました。

それにしても毎日のように自転車に乗っている人達ばかりなのか?
ふくらはぎの筋肉は凄かったですね。

最近では女性の方でも、本格的な自転車に乗っている人も多いので、
また自転車ブームがきそうですね。
学生の頃、部活帰りにゲームセンター・ブックオフ・ファミレスで道草。
体力のありあまっていたあの頃、何をしてても楽しかったなぁ。(⌒~⌒)
とくに古本買取屋さんブックオフには大変お世話になりました。

土日にはふらーと出かけてブックオフで立ち読み。気になる漫画を片っ端から読みまくる。ドラゴンボールにスラムダンクにふたりえっち。(笑)
本を買うより、古本買取の方でよく使ってた。山盛りの漫画・ゲームを紙袋に入れてお小遣いもらう^^
増えたお金でまた遊ぶ☆

ゲームもいっぱい買ったっけ(@⌒ο⌒@)b
音ゲーにはまってギターフリークスを買ったブックオフ。でもすぐ飽きてまた売りにいったブックオフ。(笑)

たまに漫画を探していると、知り合いに会ったりして、「よっ(汗)」みたいな感じになってブックオフ。

社会人になって、関西、関東といろいろなところに移動したけど、流石ブックオフどこにでもある。引越し先でもこの看板を見ると落ち着くよ。
田舎のブックオフは広かったけど、都会のブックオフは人がいっぱいだ。立ち読みも大変。どこでも人気があるんだね♪

最近はブックオフもネットで古本買取してるみたい。昔は自転車に乗って古本持って行ったけど、便利になったもんだ。

投資信託

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久しぶりに投資信託の資料を馬鹿みたいに貰い、
ざっと内容を読んでみましたが、今はこれでもか!
というくらい種類がありますね。

それだけ投資信託の販売会社も必死なんでしょうが。

中には少し考えると、
「配当貰う以外に儲かる方法ないでしょ?(基準根が上がるかどうか)」
という投資信託までありますからね。

昔は年利15%の投資信託もあったのに、
今では年利数%だもんな(多くは5%以下ばかり)。

将来への投資!もココまで来ると、
何をしても儲からないようにすら感じてしまいます。

そう考えると何に投資しておくのが無難なのでしょうか?

私の元上司は日経平均が大きく下がると(又は下げ基調になると)
「現金にしておくことが今、1番の投資法ですよ」
なんて言っていましたが、今はそんな感じなんでしょうね。

専業トレーダーさんも今の世の中には沢山いますが、
デイトレーダーも長期トレーダーも、その多くが、
今の相場に混乱していますからね。

特にテクニカル重視派の人達は、
これだけテクニカルを無視して動く相場も、
珍しいと思うくらいの状況でしょう。

まぁテクニカルトレードというのは、結局、結果論から導き出すものですので、
100個のテクニカル分析が外れても、今まで使えなかった分析方法が、
突然完璧に当たり始めることもある世界です。

だからテクニカルトレードだめじゃん!
といっても何かしらの分析手法は見事に今の相場を的中させているのでしょうが、
専業でもない限り、今の相場に合致したテクニカルを見つけてまで
わざわざ投資する旨味もないですよね。

悪材料出尽くしは何時になることやら。
最近の古本買取は出張サービスをやってくれる。

余りにも本が溜まりすぎたときや、店舗に持っていくのが難しいときに役に立つ。
もちろん1、2冊で来てくれるわけないので、大量にダンボールに詰めておく。

こんなものいつ買ったんだという本から、
うわぁこれ懐かしいなという本まで部屋からかき集めて箱に詰め詰め、ヽ`(~д~*)、ヽ`
わき見も振らず、目を血走らせてかき集めます。

こんなときマンガは危険。どんなんだったかな?と思って読み始めたらもう作業が進みません!
完全に座り込んで読みふけります。気づいたときには日が暮れているでしょう。

心を無にして、集本に没頭するべし。

しばらくすると、
集めるのが楽しくなってきて人の本まで集めだします。あともう1箱いけるのでは!?∑o(*'o'*)o

大事な本は入れないように気をつけて、あとで涙しないように。

集め終わって、古本買取屋さんに電話。お家に出張してきてくれます。
気合入れて集めた本を提出して、さぁどうですか。
その場で査定してその場でお金をくれます。

とっても楽チン♪
また溜まったらお願いしますm(__)m

明らかにすっきりした部屋。
運び出されていった古本達。さようなら。また会う日まで。
先日電車に乗っていた際、
あまりにも暇だったのでふと周りを見渡したら、
窓に貼ってあるシール型の広告に目がとまりました。

別に大した広告でもないのですが、
そのシール型広告には昔から日本国民に愛されてきた、
「ガリガリ君」のデザインが描かれていました。

今までのガリガリ君の格好は、
Tシャツに半ズボン、そしてスニーカーという格好でした。

各々の色も黄色の半ズボンであったり、
緑色のTシャツであったりと在り来たりな感じだったんです。

でもたまたま電車内で見かけた広告では、
ガリガリ君がサッカーのユニフォームを着ていたんですよね。

きっと私と同じように電車内などの広告で、
このガリガリ君サッカーバージョンのデザインを
見た人もいらっしゃるでしょう。

もしかしたら商品を購入したら、
たまたまガリガリ君サッカーバージョンであった人もいるかもしれ
ませんね。

全く気付かずに買ってみたら・・・お?という具合に。

そこでガリガリ君がサッカーのユニフォームかよ!
と思ってしまった私は販売先の赤城乳業HPへ行ってみました。

すると当然ですが、私が電車内で見たデザインが、
このHP上でも掲載されていました。

気になったので色々とリンクを踏んでみたら、
スポーツウェアの販売大手adidas JapanのHPに辿り着きました。

そこには「サッカー日本代表ジャージー ガリガリ君スペシャルバージョン」、
そんなユニークな商品が掲載されていたんです。

ガリガリ君という昔ながらのキャラクターでも、
このサッカー人気に乗っているとは・・・。

他にも日本で有名なキャラクターが、
サッカー関連の特別商品として売り出されている場合が、
もしかしたらあるのかもしれませんね。
東京都内に住んでいる私からすると、「え?本当に!?」
という話なのですが、
都内に生息していたゲンゴロウ(ナミゲンゴロウ)が絶滅したそうですね。

東京都内に関し、
今では田んぼも地域によって数える程度しか残っていないですから
日常生活で水中昆虫を見る機会すらないでしょう。

そのため最近ゲンゴロウの数が減ってきたなぁ・・・、
と生息数を意識することも無かったのですが、
いざ絶滅しましたと言われるとショックですね。

私が子供の頃、隣の駅から15分ほど歩いた場所にある、
そこそこ有名な公園へ父親とオタマジャクシやゲンゴロウを捕まえに行った記憶があります。

その頃はサキイカをを買って、
池の中に紐で垂らしてザリガニも釣っていたんですよね。

ところが今ではゲンゴロウだけでなく、
ザリガニやオタマジャクシも見なくなりました。

そんな私の記憶の片隅に居たゲンゴロウだったのですが、
都内からも姿を消していただなんて・・・。

今でも地方に行けば、田んぼや池にいるのでしょうが、
存在していた場所から消えてしまうというのは悲しいものです。

やっぱり生息地に外来種が捨てられ、
生活環境が変わってしまったことが影響しているのでしょうか?

それとも排気ガスや大気汚染が原因なのかな。

ちなみにニホンヤモリは絶滅危惧種に指定されたそうです。

詳しくは「東京都レッドリスト」というものに載っているそうなのですが、
そこには1577種もの種類が掲載されているそうです。

凄い数の生物や昆虫が、
どんどんと姿を消しているんですね。

きっと人間の存在が1番影響を与えているんでしょうから、
反省しないといけないなぁ。

戦後の焼け野原

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戦後の焼け野原から日本が経済を立て直し、
日本国民の生活基盤も着々と安定してきた復興期の中で、
それを映像化した際に必ずと言って良いほど登場する人物がいます


そう!
プロレスラーである力道山です。

力道山が戦う姿を1台のテレビに何十人もの人たちが集まり、
応援している姿を何かの番組で見たことがある人も少なくないでしょう。

そんな日本国民のヤル気を底上げしてくれた、
力道山vsデストロイヤーの試合が64%なんですよね(第4位)

他にも涙なしには見れないと言われている、
NHKドラマ「おしん」・・・これが62.9%(第6位)。

歴代の高視聴率番組を調べて分かったのですが、
スポーツが上位に位置づけていることが多いですね。

例えば視聴率で「おしん」に勝った番組は、
世界バンタム級タイトルマッチ、ファイティング原田vsエデル・ジョフレですし。
(第5位63.7%)

他にも東京オリンピックやボクシング、
プロレスなどが上位にありました。

そして12位が先日放送された、
2010FIFAワールドカップ、日本vsパラグアイ。

そう考えるとパラグアイ戦も、
かなりの数字だったということですよね。

そんな視聴率からすれば、
歴史的とも言える試合を1分たりとも見ていなかった私って・・・

やっぱり人と人とが競い合う、
スポーツの世界というのは感情移入もしやすいですし、
何より相手が海外であれば勝った時に国民として、
知らない人同士とでも喜びを分かち合えるという所が魅力的なのかもしれません。

(厳密には予選とかありましたが)初戦でしたっけ?
日本がカメルーンと戦ったのは。

その時にもメディアは日本人がサッカーバー等で、
肩を組んで喜び合っている姿を扱い放送していましたよね。

「勝つ負ける」には視聴率があるんでしょう。
私は子供の頃から読書が大好きで、いっぱい古書を持ってるんです。
もう読まないものばかりなんですが、もったいなくて捨てられないんですよね。
でも多すぎて本棚に入りきらない状態で、ダンボールに入れて保管とかしてて、見た目もよくないし、本も傷んじゃいそうで、なんとか処分したいなぁと思ってます。
どこか古書買取を高値でしてくれるお店があればいいんですけど、貴重な本というわけでもないので難しいかもしれないですよね。
以前歴史のある古書屋さんに行ったことがあるのですが、すごく昔の江戸時代の本とかが置いてあってびっくりした覚えがあります。
もちろん印刷技術とかないので手作業で綴じたような本なんですが、やっぱり存在感がありましたね。
そこまで古くなくても、大正時代とか昭和初期とか、そういう時代の古書なら現存する数も少なそうだし、高値で売れそうですよね。
父の書斎を探してみようかな。
私の持ってるのは比較的最近の小説とか絵本とかで、しかも黄ばんで汚れてたりするので値段はつかないでしょうね・・・
でも思い出深い本なのでなかなか捨てられないんですよね。

「ストレス」が原因で様々な病気を患う可能性もあります。

まぁ病気の殆どはストレスが起因しているため、
「この病気に気をつけましょう」
というアドバイスは出来ませんが、
私が患い経験した病気に逆流性食道炎があります。

症状の度合いにもよるのですが、
かなり厄介で面倒くさい病気なんですよね。

例えば入院が必要である病気を患えば、
会社も承諾せざるを得ない状況になりますし、
場合によっては「入院大変ですね」と周りから敬ってももらえます。

でも逆流性食道炎の場合、見た目からは分からず、
何となく大した病名にも思われないため、
患うと結構面倒くさいんです。

私の症状の度合いがどれくらいのものであったのかは不明ですが、
まず食事が胃に入らなくなります。

気持ち悪いから食べられないというわけでもなく、
食欲も普段通りあるわけです。

ところがいざ食事を食べようとすると、
「胃が無いんじゃないのか!?」と思えるくらいに、
口の中の食べ物を飲み込むことが出来なくなります。

当時、この逆流性食道炎の症状が全盛期であった際、
同僚とラーメン屋に行ったのですが、
ラーメン2口でお腹いっぱいになりましたからね。

お腹いっぱいというよりかは、
飲み込めないから2口で諦めたというべきでしょうか。

流石にこの時は「やばいなぁ」という、
今までにない感覚を味わいました。

他にも逆流性食道炎を患った場合、
症状の度合いによっては睡眠の妨害になることもあるんですよね。

もしかしたら食事を食べられないことよりも、
社会人の方には睡眠妨害の症状の方が厄介なのかもしれません。

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