2010年5月アーカイブ

やっぱり宝くじと言うのは、この世に存在するものの中で、
最も夢のある、一攫千金を獲得できる手段だと思います。

まぁ私は元々、証券会社で働いていたこともあり、
還元率を見ると買う価値がないと思い今まで全く、
宝くじを買ってこなかったわけですが・・・。

だって還元率は約47%ですよ?

でも還元率の高いパチンコや株というのは、
知識がないと本来の還元率も受けられません。

それはそうですよね。

パチンコで言えば、
台1つ1つ、店1店舗1店舗に違いがあるわけで、
誰もが平等に勝てるわけではありません。

株式投資も一緒です。

そのため時間が無く、
知識を身につけている暇がないという人には、
買えば誰もが平等にチャンスを与えられる宝くじと言うのは、
還元率こそ悪いものの、非常に魅力的だと思います。

そんな宝くじが一時的に中止されてしまっては、
日常生活の楽しみが1個減ることにもなるでしょう。

まぁ事業仕分けによって、結果どうなるのかは不明ですが、
国民の楽しみを奪うのもどうなのかな?と思いました。

それよりもまず!自分たち議員さんの給料を改善したら?
と思ってしまうのは私だけなのでしょうかね。

ごく最近の給与は分からないのですが、
平成19年度の国会議員の平均年収は約3000万円にも上ります

月収に直すと約200万円も貰っているわけです。

そもそも家柄の良い人たちばかりが議員になっていること自体、
見直さないとダメですよね。

今までの人生、全くお金に困ったことのない人が日本の明日を考えても、
結局、私たち庶民の考えを理解することは出来ないわけですから。

今後も事業仕分けによって、
無駄に予算を組まれていた事業が見直し・廃止されて行くと思いますが、
廃止した後のサポートが大事だと思います。

つまり関与していた人の職ですね。

まぁ無駄な税金を減らすことに繋がるため、
大いに賛成したいところですが。

嫌な思いをする人

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日経平均が下がったからと言って、
スグに嫌な思いをする人は投資家くらいだと思います。

そのため嫌な思いをする人も限定されると思うのですが、
最近だと他にはどのような嫌なことがあったでしょうか?

それは消費税増税に関する話かもしれませんね。

消費税の増税話であれば、
少なからず田舎で自給自足生活をしている人以外には、
関係のある話だと思います。

今のところ確定した話ではないですが、
結構、可能性は高そうです。

というのも、先日IMF(国際通貨基金)が、
財務省などに日本の公的債務残高を基に、
2011年から財政再建を開始した方が?
との提言をしたそうなんです。

その提言の中に、
「2011年から徐々に消費税を引き上げるべき」
だという話があったそうです。

国民の誰もが「国の借金は大丈夫なの?」と思いながらも、
解決するためには消費税増税しかないため、
声を大にしては言わなかったことでしょう。

そのためIMFが日本の実情を改善するために、
苦言とも言える今回の話をしたんだと思います。

そして日本という国柄なのか、
こういった海外や第3者から言われたことって、
案外すんなりと実行するんですよね。

「卑怯な政府」としても片づけられることですが、
「IMFさんが言っているから、増税になったんです」的なね。

なんとなく理解できますよね。

たしかに借金が年々膨れ上がっているということは、
いつかは必ず清算しなければいけません。

それは私たちが生きている時なのか、
死んでしまっている時なのかは不明ですが、
日本と言う国が存在している間は懸念材料として残りますよね。

少し前から経済分野では、ギリシャ問題が危険視されており、
国の評価が格下げされるのでは?と言われていましたが、
同じように日本も格下げの危機に直面していたりします。

でも自国のことなので、あまりメディアでは報道しないんですよね。

実際に格下げが行われ、国としての価値が下がれば、
少なからず日経平均などの投資の世界にも影響が出るでしょう。

そうなれば、嫌な時間を過ごす期間が長くなりそうですよね。

日本がいけないというわけでは決してないのですが、
つくづく個人レベルでは解決できない「嫌な事」が待っていそうで嫌ですね。
さて、ではどういったことがバスの中では起きるのでしょうか?

まず電車の中ではあまり見かけない、
人への席の譲りあいですね。

地域によっては電車内であっても、
席をドンドンと譲る人が沢山いる場合もあるかもしれません。

でもそれが東京などの大都市の場合、
余程の重病人や高齢者でも乗車してこないと、
基本的には人が他人に席を譲ることはないと言えます。

私は電車に乗っても基本的に立ったまま、
車内の中吊り広告などを見ていることが多いので、
人に席を譲る機会すらないわけですが、
見ていると・・・結構ヒドイ場合もあるんですよね。

例えば優先席に20・30代ほどのサラリーマンが着席し、
数駅後に高齢者が乗車。

そして老人が優先席前の吊革につかまり始めると、
それまでは携帯電話をいじっていたにもかかわらず、
突然、そのサラリーマンはグッタリとして寝始めるんですよね。

きっと、そういった光景を見たことのある人は多いでしょう。

でもバスの場合、50・60代の人が着席していた場合でも、
結構な確率で70・80代の高齢者へ席を譲るんです。

もしかしたら「同じ地域に住んでいる人かも?」という、
一種の共通点というのでしょうか?親近感があるため、
バスの中では積極的に人に席を譲るのかもしれません。

最近、何故か週に最低1回はバスを利用しているため、
そういった光景を良く見かけるのですが、
40分から1時間・・・要は始発から終点まで乗車していると、
必ず1回は人が他人に席を譲る光景を見ます。

バスの場合はね。

でも電車の場合は、
ここ数週間は1度も席を譲る人を見かけたことがありません。

これって、自分が席を譲った人ではなくても、
見ているだけで人の温もりってやつを感じますよね。
兄弟姉妹が経験したことに関しては、
弟・妹の方が成長が早いのかもしれませんよね。

ちなみに私よりも弟の方が、大学は良い所に行きました。

まぁこれは私が勉強をサボっていただけ!とも言えますが。

あと兄弟姉妹と言うことは、
弟・妹と兄・姉は少なからず1歳は年齢が離れているわけですが、
子供時代の成長スピードって早いですよね。

そんな時期に兄・
姉に無理やり引っ張られて色々なことをやらされれば、
持っている体力・知力以上のことを毎日やることになるため、
身体的な成長もアップするのかもしれません。

私も良く弟を連れ出して、
近くの公園で危険な事をやらせていたからなぁ。

では長男・長女の得な部分って何があるのでしょうか?

・・・10分ほど考えてみたのですが、
特に何も思いつかなかったんですよね。

逆に自分自身が長男・長女だからこそ、
得な部分に気付かないのかもしれません。

弟の気持ちになって考えれば、
兄の洋服を着させられたり、兄の飽きた玩具を渡されたり、
「お古」が嫌だったのかもしれません。

ただこれも弟・妹が「損だ!」と思うだけで、
兄・姉からすれば得ではないんですよね。

あれ?もしかして、兄・姉の得って何もないのかな!?

・・・お小遣いを早く貰える?新しいものを早く買ってもらえる?

大したことではないですよね。
そもそも得ではなく、普通のことですし。

また「お兄(姉)ちゃんなんだから!」
と言われることに比べれば全然大したことは無い。

そう考えると弟・妹のいる長男が最も損なのかもしれませんね。

上記に追加して、妹と何か問題が起きれば、
「男の子なんだから!」って言葉も出てくるわけですし。

世の中の長男長女さんへ!
幼少時代は大変でしたか!?
この間も書いたのですが、
やはり、たくさんの本があふれて
困ってるということはありませんか?
小説などの単行本、定期的に発売されるコミックスなど、
たくさんありすぎると本棚に入りませんよね。
そこで古本買取をおすすめします。

必要なくなった本を買い取ってくれますので、
あふれていた本も無くなり、
家中スッキリですよ!古本買取の中には
自宅まで取りにきてくれるサービスを
行っているところもありますので、
大量の本を持ち運ぶのは大変・・・
とお悩みの方にも安心です。

ご自宅で売りたい本を用意すれば、
あとは取りにきてくれますので、
お天気の悪いときでも安心ですね。

コミックスは全巻揃ってなくても
飛び飛びでも大丈夫ですよ。
一度しか読んでいない
新品同様の本もお売りください。
新刊を早めに売ると、それだけ高くなりますよ。
読んだ後は、本はもう必要ない
という方にもおすすめです。

捨てるのはもったいない本は
古本買取をご利用なさってくださいね。
いっきにたくさんの本を売れば
それだけお金になりますし、お部屋も広くなり、
本棚にも空きスペースが増えますよ。
教科書や参考書などを入れるのにいいですね。
引っ越しをお考えの方や、
新生活をスタートさせるために
区切りをつけたい方におすすめです。
缶コーヒー1本120円、焼き鳥1本150円、
缶ビール1本180円、
週刊少年ジャンプ1冊240円、タバコ1箱300円、ピカソの油絵100億円。

一瞬、「ん?」と思えましたかね。

そう。ピカソの油絵が先日競売にて100億円で落札されたそうです。

「ヌード、観葉植物と胸像」という作品で、
美術品としては過去最高額になったそうです。

画像が各情報サイトに掲載されているのですが、
美徳センスのない私には、何が良いのかすら分かりませんでした。

これはこだわりがあり、美徳センスと考え方が豊かな人でないと、
素晴らしさが分からないんでしょうね。

あと個人的には「絵」に100億円って!
という風に考えてしまうのですが、こういう考えを持っているから、
ピカソの絵の素晴らしさにも気づかないのでしょう。

ちなみに今回の作品が落札される前までの、
美術品における最高落札価格はスイスの彫刻家ジャコメッティの作品、
「歩く男」に付けられた約1億400万ドルだったそうです。

パブロ・ピカソの「ヌード、観葉植物と胸像」が1億648万2500ドルだったので、
250万ドルほど更新したことになります。

しかも「歩く男」が落札されたのが今年の2月だったそうなので、
わずか3カ月足らずで記録を更新しちゃったんですよね。

ん~美術品の世界は凡人の私には到底、
理解できない世界だなぁ。

マイルドセブンが1箱300円から410円に値上がりするって!
110円も高くなるんじゃないか!・・・そんなことなんて小さく感じますよね。

きっとピカソの絵を落札した人は、
アドレナリン全開で競い合ったのでしょうね。

100億円だもんなぁ。
5月5日は何の日だったでしょうか?

そぉ!「子供の日」ですよね。

子供の日と言えば、
湯船にショウブの根や葉を入れる家庭も多いかと思います。

ちなみに私も菖蒲を買ってきて、
湯船に入れて日本の伝統を毎年楽しんでいます。

そもそも湯船にショウブの根や葉を入れることには、
体に染み付いてしまった邪気を落とす効果があるそうなんです。

まぁ邪気というのは目では見えない存在ですので、
気休め的な役割の伝統なんでしょうね。

ただ普段、湯船に何か入れる習慣が無いので、
菖蒲を湯船に入れる子供の日が待ち遠しかったりもします。

さてそんな子供の日にちなんだ話ですが、
残念なことに29年連続で子供の数が減っているそうです。

しかも!総人口に占める割合で見ると、
子供の数というのは36年連続で低下しているとのこと。

29年で驚いていたら、
36年なんて数字まで出てきちゃうんですね。

ちなみに総人口に占める割合ですが、
数値としては13.3%だったそうです。

これは世界的に見ても最低水準になるそうで、
今後の日本は大丈夫なのかな?と言ったところですよね。

まぁ少子化を改善させるために、
私も頑張らなければいけないわけですが、
結婚すらしていない身分だからなぁ。

でも29年連続で子供の数が減っているということは、
20歳で結婚した人が今は50歳くらいになるわけですから、
「今の若者は子供を作らな過ぎる!」と言ったところで、
彼らも更に前の世代からすれば子作りが足りない世代なんですよね


ここまでくると政府がどれだけ頑張っても、
どうにかなる問題でも無くなってきましたよね。
私が思う古本買取のおすすめの方法とは出張買取を使う事です。

この出張買取は大きな古本チェーンしかやってないように思うかも知れませんが
実は小さな古本屋さんとかでもやってることがあるんですよ。

少ない冊数だったら出張してもらう事は出来ませんが多ければ、
多分100冊程度あれば出張してもらえるのではないかと思います。

そこですぐに査定をしてもらって査定額がよければそのままお金を受け取る事ができます。
大量に本があると売りに行くのも大変なのでこの出張買取を使えばかなり楽ですしいいですよ。

万が一査定額が気に入らなければ売らずに置いておくという事もできます。
出張買取のできなエリアに住んでいる場合は宅配買取というのも使う事ができます。

これは送料無料のところが多くて、宅配業者が本をとりに着てくれますし自分はダンボールの中に本を入れるだけでいいのでらくチンです。私はこんな古本買取がおすすめです

そして後日査定をしてその分の金額が指定された銀行口座に振り込まれるという形になります。
どちらも楽なのでおススメですよ。

結局のところツイッターという媒体を利用している芸能人と言うの
は、
突き詰めたら自分という商品を宣伝しているため、
「やっぱり」というジャンルの人も利用していました。

例えばアイドルですね。

もちろんファンからすればブログ以上に、
その人の面白みに触れることが出来るため、
「ツイッター最高!」と思う人も沢山いるでしょう。

そこで私個人的に「へぇ~」と思った、
ツイッターを利用している芸能人・著名人を探してみました。

まず最近「大物歌手」がツイッターを利用してる!
ということで何かと話題になるのが「浜崎あゆみ」さんですね。

本来、歌手という職業上、
あまり表舞台には登場せず、何かと性格や行動が不明な人たちですが、
こういったサービスを利用することにより、
また違ったファンを獲得できるなぁと感じました。

実際に浜崎あゆみさんのフォロワー数は、うなぎ登りの様ですし、
思っていた人物像とは違い、だいぶ気さくな人みたいです。

そしてツイッターの公式サイト内には、
「ジャンル別有名人」というものがあるのですが、
かなりの人数の有名人が利用しているんですね。

しかも「この人も利用しているんだ」という場合が多々ありました。

まず男性タレントから見てみると、
コアなファンの多い「伊集院光」「稲川淳二」のお二方が、
利用しているそうですね。

伊集院さんはラジオパーソナリティも務めているため、
こういった発言を主体とする媒体にも慣れ親しんでいるでしょうから、
読み手も面白く楽しめるかと思います。

逆に怪談話の申し子「稲川淳二」は、
ツイッターでどのような話をしているんでしょうね。

凄く興味を持ったので読みに行ってみたのですが、
そこでも「つぶやき怪談」をしているみたいです。

最近では怪談話を取り上げるメディアも少ないですし、
夏も近付いているということで、面白そうですよね。
でも店主との会話を楽しめる人というのも、
限られているかと思います。

最近では、特に東京の場合、
床屋の店主であっても他人になりますから、
出来れば会話をしたくない!という若者は多いでしょう。

ここでいう若者というのは、
小学生や中学生の方たち。

どうしても小学生や中学生の場合、
お金を親から貰って何かをする立場なため、
洒落っ気がついて美容室に行きたくても、
値段的に床屋しか認めてもらえないこともあります。

まぁしょうがないですよね。
値段が大分違ってきますから。

それに中学生であれば、丁度、思春期ということもあり、
他人と喋ることが恥ずかしいと感じる時期でもあります。

私が通っていた行きつけの床屋の店主とも、
私がスラスラと会話をするようになったのは大学に行き始めてです
からね。

それまでは、何を話しかけられても、
「えぇ」「はい」「違います」くらいしか言えませんでした。

逆にいえば、他人とも仲良く喋れるようになる年頃になれば、
床屋ほど面白い所はありません。

特に住んでいる地域で古くから、
床屋を営んでいる店であればあるほど。

でも年齢的な問題や性格等が絡むと、
話しかけられることがカット内容だけになる、
QBハウスなどの1000円床屋の方が楽という場合もあるでしょう。

私も1年に1度くらい、理容師の友人との都合が合わないと、
時間をかけずに髪を切りたいので近所のQBハウスを利用しますが
年配の方は勿論のこと、小学生も1000円を握りしめて来店しているんですよね。

きっと今後も通う人間が多様に分かれる床屋・美容室業界ですが、
あなたは何を理由に髪の毛を切りにく場所を決めていますか?

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